週末の福岡
みなさん、いかがお過ごしですか?
お店で流す音楽もクリスマス仕様にしたせいか
急にキラキラとした季節になったような
気がしております
来週木曜日からスタートします
辻口康夫さんの個展
今日から実際に届いています作品を
紹介していきますね!
お付き合いのほど宜しくお願いします^^
それでは〜
・ 粉引マット釉 菊文4寸皿

人気アイテムの1つからご紹介します
花のデザインで削られたお皿は
中心に丸い面が残っています
ちょこっと盛り付けても、たっぷり盛り付けても
様になるのが嬉しい手助け♪
お料理の質を上げてくれるな〜って
思う瞬間です!
・ 粉引マット釉 菊文5.5寸皿

・ 粉引マット釉 菊文8寸皿


自由に、これとこれ!って選べるのが個展の楽しさ
その分、迷っちゃうんですけど
やっぱり楽しい悩みですよね
1+1が、5にも10にもなるのが
組み合わせの楽しさですね
選んだものは、しばらく並べて眺めて楽しみましょう♪
・ 粉引マット釉 菊文ボウル

みんなでテーブルを囲む機会が増える時期に
重宝しそうな大きなボウル
辻口さんの独特のマットな白
ふわっとオレンジな箇所があるものがあったり
下土の黒が削りの部分に見えたりと
楽しいです
・ 粉引マット釉 5.5寸鉢


取り鉢にどうぞ!
・ 緑飴釉 輪花コンポート


今年の個展の顔ですね
写真撮影した時はまだ暑かったので
アイスを盛りたいと思ったのですが
今は胡麻豆腐とかも良いなって思います

キッチンで洗った後に乾燥のため
置かれている姿も綺麗ですね
・ 緑飴釉 8寸リム皿

オムライスやカルボナーラなどの色が
綺麗に見えそうですね

こんなセッティングで、バーニャカウダなんて
優雅すぎます♪♪
・ 緑飴釉 面取りカップ

お酒のうつわは、酒呑みが作ったものが良い
そんな言葉を思い出しながら
辻口さんが薪ストーブの前でシングルモルトを
楽しんでいる姿が目に浮かびます
古いバイクや車をレストアするのも好きな辻口さん
男も憧れます
・ 緑飴釉 しのぎマグカップ

ツートンなバランスが可愛らしいですね♪
薪ストーブで暖をもらった木の命を
灰+土という形で作品に昇華させる
釉薬が窯の中で高温で焼かれ流れ
こんな釉溜まりが生まれたりします

・ 灰釉 線刷毛目 四方鉢

ブリティッシュな模様
硬く焼きしまっているのに柔らかな印象ですね
・ 灰釉粉引 輪花小鉢

さりげなくお花模様
色んな場面で出番が多そうです!
縁に巻かれた鉄や、緑いろを含んだ釉薬の
流れ具合もスウィートな感じです
手に取って、くるくる回しながら
いろんな部分を見てくださいね〜
それでは、また明日の更新を
お楽しみに☆
どうぞ良い週末を!
みなさん、いかがお過ごしですか?
お店で流す音楽もクリスマス仕様にしたせいか
急にキラキラとした季節になったような
気がしております
来週木曜日からスタートします
辻口康夫さんの個展
今日から実際に届いています作品を
紹介していきますね!
お付き合いのほど宜しくお願いします^^
それでは〜
・ 粉引マット釉 菊文4寸皿

人気アイテムの1つからご紹介します
花のデザインで削られたお皿は
中心に丸い面が残っています
ちょこっと盛り付けても、たっぷり盛り付けても
様になるのが嬉しい手助け♪
お料理の質を上げてくれるな〜って
思う瞬間です!
・ 粉引マット釉 菊文5.5寸皿

・ 粉引マット釉 菊文8寸皿


自由に、これとこれ!って選べるのが個展の楽しさ
その分、迷っちゃうんですけど
やっぱり楽しい悩みですよね
1+1が、5にも10にもなるのが
組み合わせの楽しさですね
選んだものは、しばらく並べて眺めて楽しみましょう♪
・ 粉引マット釉 菊文ボウル

みんなでテーブルを囲む機会が増える時期に
重宝しそうな大きなボウル
辻口さんの独特のマットな白
ふわっとオレンジな箇所があるものがあったり
下土の黒が削りの部分に見えたりと
楽しいです
・ 粉引マット釉 5.5寸鉢


取り鉢にどうぞ!
・ 緑飴釉 輪花コンポート


今年の個展の顔ですね
写真撮影した時はまだ暑かったので
アイスを盛りたいと思ったのですが
今は胡麻豆腐とかも良いなって思います

キッチンで洗った後に乾燥のため
置かれている姿も綺麗ですね
・ 緑飴釉 8寸リム皿

オムライスやカルボナーラなどの色が
綺麗に見えそうですね

こんなセッティングで、バーニャカウダなんて
優雅すぎます♪♪
・ 緑飴釉 面取りカップ

お酒のうつわは、酒呑みが作ったものが良い
そんな言葉を思い出しながら
辻口さんが薪ストーブの前でシングルモルトを
楽しんでいる姿が目に浮かびます
古いバイクや車をレストアするのも好きな辻口さん
男も憧れます
・ 緑飴釉 しのぎマグカップ

ツートンなバランスが可愛らしいですね♪
薪ストーブで暖をもらった木の命を
灰+土という形で作品に昇華させる
釉薬が窯の中で高温で焼かれ流れ
こんな釉溜まりが生まれたりします

・ 灰釉 線刷毛目 四方鉢

ブリティッシュな模様
硬く焼きしまっているのに柔らかな印象ですね
・ 灰釉粉引 輪花小鉢

さりげなくお花模様
色んな場面で出番が多そうです!
縁に巻かれた鉄や、緑いろを含んだ釉薬の
流れ具合もスウィートな感じです
手に取って、くるくる回しながら
いろんな部分を見てくださいね〜
それでは、また明日の更新を
お楽しみに☆
どうぞ良い週末を!
